日々のできごと

このままじゃまた発作おきるね – えんがわ日記 –

【ヤバイね】

気持ち切り替えれず

24時間、あの時の「担当者変更」時の初めての電話内容が頭から離れません。
一緒に聞いていたんですが
「放棄して」←50年近く納税済+証書
「それは偽物の証書では?ホントにお宅の土地?」←何を根拠に言ったのか
「あれくらいの証書なら素人でもつくれる時代」←私が印刷関係と知ってたから?これが市民に向かって言う言葉?
「偽物証書を作っている家」←皆が喜ぶ一挙に広がる噂
「もう待てない、国への提出日はとっくに終わっている」←実姉訃報連絡電話の直後に電話しておいて
事情説明し葬儀終わるまで待って下さい・も聞かず
気の利いた一般のお悔やみの言葉一つも無く自分のいい訳ばかりで、相手の状況を読めない人

こういう人って何処にでもいますよね。
地元市役所にもこんな人がいたなんて。。。かなりショックでガッカリ
こっちは一刻も早く行く準備をしたいのに

「悪い人に当たった・その人の個性」と思うしかありませんね。
でも
延々と続けるいい訳にあきれかえった私が他の電話機から電話を切った

葬儀終了後
火葬場にも法要にも出ず
自宅に直帰し
喪服も着替えず〇〇に電話←葬儀終了するまで待ってもらったから?

そこまで礼儀を通すべき人じゃないと思います!

今までの内容を一つずつ確認

他、一部に6件の重複、教えて頂ければ当方でも問い合わせして。。。
個人情報なのでダメ←これ誤報みたいでした
家族に説明したいので「署名・捺印」した用紙のコピーでよいので
複写してはいけない用紙なので出せない
×つ
×づ
×く
「あれもダメ、コレもダメ、控えすららえず、専門家に聞けばこちらが正しいようですが
当方からの意見や願いは一つも聞き入れられず
全部ダメなら

あなたの好きにするしかないんじゃないですか?!

放棄するしか無いんでしょ!好きにすれば!!」

ガチャン!!!

電話機を投げて切った姿が忘れられない。

その後母は人間不信になり、安定した血圧が自慢でしたが
担当者の名前も、内容も禁句になりました。

心拍数、血圧がいきなり上がる。
フラッシュバック?鬱?状態で精神面もコントロール不能
当然、体調最悪です。
医師がいない場所では、この件は「触れてはいけない内容」となりました。

とにかく二人でこの件は
”忘れる” 事を心がけました。


昨年4月に吉報があり
4年後に後継者として来てくれそうな血縁者がでたので

こんな思いは私達だけで

次の人へは決して同じ思いはさせたくないので

まずはその問題箇所の確認から整理に動き始めたのです。

結果的に
何一つ変わらず台帳にある番号 例 123-567 は
法務局の地図に無いまま。

変わったのは
その「税覧」が「非課税」になっていた事。
後談ですが「非課税にしてやった」んだそうです。旧当時の上司の方。
でも
高齢者が署名・捺印した用紙のコピーも頂けなかったので、用紙の持つ意味も家族に説明することも出来なかった訳です。

「放棄、放棄」と言いながら
「放棄」の記載もない用紙に署名捺印させられ
さらにその番地の一部には当方以外に6名?の分が重複しているとか
これも他の部署にはシークレットでしょうか。

もう一つ焦臭いこともあり
当方を詐欺扱いするなら
どなたの記載か存じませんが
「偽造」なのか
「訂正」なのか
大切な確認ですので外せませんね。
後悔しないよう動きます。

一方的な行政のミスを棚に上げ
市民にカブせて、フタをする
シークレットでしょうか。

その用紙の持つ意味も
記載した日付も空欄

これは
署名させた日付も国の指定日に合わせて
都合良く書いたものと思います。

これはもう私個人で調べる内容ではないと思います。
それぞれの部署で
伝わっている内容も異なっているように思います。
これからもっと調べて行きます。

★何のための地積調査★だったのか←間違いを訂正する為の政策だったのでは?
★何故 あの時、正規に訂正しなかったのか★
★それが担当者の仕事では?★
★納税の台帳が法務局から出るのであれば、地図記載漏れを指摘しなかったのか?★

4名での説明会時に
★法務局の地図そのものも間違っている、その場所も提起したのに★
★この地図はツナガラナイ未完成の地図★
この時
相手の2名は、全くメモも取らず、その後調査した形跡も無く
問い合わせれば
当時の担当者上司は移動で
「移動したので〇〇さんへ問い合わせて」で
いつものコース

たった一度の説明会でしたが、担当者の対応が急変し温和になったのは

既に自分たちの仕事は終わっていたから。

騙して、脅して(私はそう思ってます)「署名・捺印」させた後だったからと気づいたのは
去年の確認を始めてからの事。

そう相談日がH27.5月27日
好きにすればいい!の電話はH27.1月←葬儀日
署名捺印したのは、その後でH27.1月~5月の間。

その間、どのような電話があり、何処で何の用紙に「署名・捺印」したのか
存じません。

H27.1月までは、本当に人間として扱われませんでした。
既に我慢の限界で、叔父の祝賀会に信頼出来る人(仮)A氏が出席予定だったのでその時に相談予約を入れる予定でした。

急遽 変更があり残念!でしたが
後日、私がA氏に仕事用で誤信メールを出してしまい
気づいて下さったA氏が

笑いながら連絡を下さり
気が緩むと同時にクチから出たのが
~スミマセン 土地放棄するよう言われているんですが~


~本当に「放棄」と言われたの?~

~はい~

すると
同日
急に別の上司から連絡を頂き
後日4名で会うことが決まりました。
その時の
〇〇担当者の手のひら返しの対応に驚き
市役所を出て
二人で同時に発した言葉が

私 ~あの人本当に〇〇さん?別人だ。。。~
高齢者 ~初めて”人間”として扱われた~
~上司が一緒だと違うね~

最初に内容を聞いたとき
加害者扱いの対応に驚き
とにかく、記録を取っておくようにしました。

電話内容も録音しましたし
都度記載もし記録しました。

母は母で別に1冊にまとめております。
ただ今は、まだ聞ける状態ではありません。

説明会でも、仕事用の録音機を持って行きましたが
バッグの中で足下に置いていたので
あまり良い録音ではありませんでした。
会話中も必死にメモをとりまとめておきました。

そして昨年
この件に関して調べていく中
今度は私が体調不良になりました。
脳梗塞と発作
それも今までにない発作で担当医も驚き
「何かあった?」と聞かれ
ざっくり内容を話すと

「そんな話あり得ない、良い弁護士紹介しようか」と笑われ信じてもらえませんでした。

このままでは益々体調が悪化するだけ
頭から離すよう言われているのですが。。。

なんとかしなければ。。。
もう3年チョットはこの体調を持たせたい
発作もパスしたい

高齢者と脳腫瘍の二人だけど
動かなければ何も変わらない
リキまないで
なんとか持たせたい

fuku社長も高齢者だね
後継者が来てくれた後で
3人で一緒に逝けたら一番だね
無責任だけど一番望む形です。

昨夜、母にこの話したら断られちゃった
年功序列だって
せめて自分を送ってからにしてくれという。。。
心配掛けてるからね。
最期は私が看とらなきゃ (^0^ゞ らじゃ

。。。。〇。。。。。。。。〇。。。。。。。。〇。。。。。。。。〇。。。。。。。。〇。。。。

感情的になってるな・と思われても構いません。

私は「死」にかけた事は数回ありますが
「死」んだ事が無いので
知らない所への旅立ちは不安です。

4回手術して何故今「生」ているのかも分かりませんが
好きな事をさせてもらってありがたいです。

実は、私には「死」より避けたい状況があります。
それは3回目の手術後の状態です。
あの状態は「死」より避けたい。

あの時、母が気づいてくれたから
4回目の手術ができ
色々な方々に助けられて
今、こうして「生」ている。

「感謝」を忘れてはいませんが
今回は『憎』も生まれました。
残念ですが、一生忘れられられない内容になりました。

誰が早く逝くか分からないけど
経過をまとめて最期の担当者〇〇さんからは
自分の対応を認めてもらう。
そして
先に逝く人へ持たせたいのです。
~あなたは間違って無かった~と

私は〇〇さんと違って
嘘はつきませんから。

その為にもA氏へ連絡を入れます。
とにかく、その時の書面がないと前に進めません。
この件に関する「書面」は出して頂く「許可」をお願いしてみようと思います。
「コレは~~だから出せない・渡せない」では話になりません。
控えすらもらえなかった用紙に「署名・捺印」したのは当方です。

この火は、当分消えそうにありませんね。
それが終わったら次に進めます。

早くスッキリして
次へGOです。

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